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Ensemble Mix

Should I? (AD17055)

フルスコアとパート譜

6,160 (本体5,600円+税)

280ポイント
Should I? (AD17055)

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Ensemble Mix

Should I? (AD17055)

フルスコアとパート譜

6,160 (本体5,600円+税)

280ポイント

自由な編成で楽しめる三重奏がフロントをつとめ、バックに3リズムがつく楽しい楽曲。
第一パート:フルート、オーボエ、ヴァイオリン、ギター(以上C)
アルトサックス(E♭)、トランペット、クラリネット、ソプラノサックス、テナーサックス(以上B♭)

第二パート:アルトサックス(E♭)トランペット、クラリネット、テナーサックス(以上B♭)

第三パート:トロンボーン(低音部記号)、バリトンサックス(E♭)テナーサックス(B♭)

作曲者マイク・ロッシからメッセージが届いています。
「この楽曲は、80年代のなかばのボストンで、ニューイングランド音楽院ビッグバンドのために書いた作品がもとになっていて、実にさまざまな音楽的要素を含んだ構成になっています。リズムセクションと息を合わせることも大事です。電子ピアノやエレキギターが仲間にいれば、どうぞ自由にさまざまなエフェクトを盛り込んで、新しいテイストを織り込んでいたいだても結構です。もっとも重要なことは、リズム隊と一緒にダイナミックに音量を変えること。60年代、70年代のマイルス・デイヴィス・グループのサウンドを参考にしてみてください。アルバムとしては「イン・ア・サイレントウェイ」「ビッチズ・ブリュー」「オン・ザ・コーナー」などが参考になるでしょう。

ジャズロック調の楽曲なので、A7とE♭マイナーのふたつのコードの循環だけでいくらでもソロを引き伸ばすことが可能です。メロディは、スウィングしないストレートな8分音符で演奏するべきですが、練習記号AからCのあいだに頻出するアクセント(>)とマルカート(^山形アクセント)の違いをきちんと表現しましょう。練習記号Dの一拍前から最後までのダイナミックスの変化に注意してください。練習記号B、F、F1(これがブリッジになります)では、リズムが8分の12というアフリカ風のビートに変わります。ソロまわしが終わってから、練習記号Iからの間奏に入ります。

この楽曲は、「ビューティ・アンド・ザ・ブルース」というアルバム(ビリー・ハート、ルーファス・リード、トム・マッキンレイというビッグネームたちの演奏です)で楽しめます」

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商品名

Should I? (AD17055)


ATN商品コード

2843


ISBNコード
その他コード

原出版社番号 : ADV 17055


付属品


価格 6,160円(本体5,600円+税)
著者名

Mike Rossi


翻訳者名
編著者
監修者
演奏者
ページ数
判型

菊倍


出版社名

Advance Music (アドヴァンス・ミュージック)


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