サクソフォーン・カルテット用
(ソプラノ、アルト、テナー、バリトン)もしくは(アルト2本、テナー、バリトン)
中級者向け。
The Boogie Woogie Bari Boy は、グルーヴィーなサックス・カルテット用の小曲で、なんと、バリトン・サックスがフィーチャーされています。(名前から想像された方もいるかもしれませんね!)
難易度としては中級程度ですが、バリトン奏者には若干の肺活量が求められます。 スウィング・フィールの本作品は、気取りのない、カジュアルな雰囲気を持っています。
2本のアルト、テナー、バリトン、のインストゥルメンテーションで演奏する場合は、ソプラノ・パートをアルト1として使用することが可能です。