Let’s Play Rhythmは現在出版されている中で最も幅広く活用できる教則本/プレイ・アロングCDセットの1つであり、3枚の付属CDは完成された学習体験を提供します。
一流のミュージシャンがレッスンを実際の曲として模範演奏しています。1枚のCDではソロが削除されており、2枚めのCDではメロディも削除されてリズム・トラックのみになっています。メロディやソロと一緒に、またはメロディやソロなしで練習したり、自分のメロディを書いたり、イヤー・トレーニングのためにトランスクライブしたりすることができます。
ベース・ライン、ダイアトニック・メロディ、リズミック・メロディ、ペンタトニック、ブルース・スケール、ディミニッシュ、アッパー・ストラクチャー、インターヴァリック・メロディ、リハーモナイゼーション、ペダル・ポイント、グルーヴのバリエーション、などを学びます。
Jerry Bergonzi (テナー・サックス)、Ken Cervenka (トランペット)、Jeff Galindo (トロンボーン)、Matt Marvuglio (フルート)などがソロイストおよびメロディ・プレイヤーとして、またリズム・セクションにはBruce Gertz (ベース)、Bob Kaufman (ドラムス)、Russell Hoffman (ピアノ)がフィーチャーされています。


