4本の木管楽器編と4本のサックス編が全て併用可能で、オプションとしてリズム・セクションを加えることもできます(ピアノ、ベース、ドラム)。
リズム・セクションを加えても、あるいはなしでも演奏可能。
リズム・セクションのパートはピアノのヴォイシングとベースラインを含めすべて記譜されています。さらに完全に記譜されたジャズ・ソロの例も掲載。
木管カルテット
フル・スコアとパート譜
パート1:CフルートまたはB♭クラリネット
パート2:B♭クラリネット
パート3:E♭アルト・クラリネット又はB♭クラリネット
パート4:B♭ベース・クラリネット+オプションのピアノ、ベース、ドラム
上級者向け。